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2018初打ち

2018年 初打ちは Crystal Bay を狙いましたが、満杯で −−

Pattaya CC へ。

1月3日(水)

前売り券が枯渇 − 現場で10枚綴りを購入しようと思ったのですが

大量販売しかしないということで諦め

 

要は この時期安いチケットは売りたくないということなんですな。

 

代わりに シニア会員(3月末まで有効)ー100B払って入会すれば

全1650B ということで、急遽入会することにしました。

ま 近場で便利ですから、止む無しでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  親娘 キャデイ さんです。

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

   

 

 

 

 

 

 

 

 

 

   

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

    

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

☆☆☆ 4日

 

 中○ さん家 で お呼ばれしてきました。

 厨房に立ち、料理してもらったのを プールサイドで

 食しながら ちょいと一杯

ご馳走さまでした @mind

  わざわざ市場まで海老とか貝、イカを買い出しに

  行かれた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私は 店に戻らないといけないので、お先に

失礼をしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おまけだ

◇■ △▼  好きか嫌いか

 池坊議長

 

 嫌い !

 

「膿を出し切りたい」 あんた達では できないな。

「礼を持って行動していただきたい」というのは

  白鵬 にも言ったら !

 

 

555 ハハハ !

 

chimaki1 * ゴルフ * 15:25 * comments(2) * - * pookmark

コメント

&#128155;娘の家庭教師に手を出した「池坊保子」相撲協会評議員会議長の“礼節”

礼節を語る資格なし・・・「著しく礼を欠いていた」――1月4日の臨時評議員会の後、貴乃花親方をそう糾弾したのは池坊保子議長だ。

池坊議長は元子爵・梅渓通虎(うめたにみちとら)の三女。
華道池坊45代目家元の池坊専永氏と結婚したのは、1963年のことである。
が、家元夫人として陰から夫を支える――といったタイプではなかったらしく、84年には「ペントハウス」という雑誌でセミヌードを披露し、大騒動を巻き起こした。
その騒動の直後、本誌(「週刊新潮」)は〈「見てはならぬものを見た」と告白する夫「池坊専永」氏〉(84年2月9日号)と題する記事を掲載しているが、そこで専永氏は衝撃的なエピソードを次のように語っている。

〈私が離婚を決意したのは、昭和52年1月5日、正式には6日の午前1時ごろでした。私が帰宅して台所の隣の居間の戸をあけたところ、保子と家庭教師の京大生・加藤祐介(仮名)がそこにいたんです。保子は青い着物で、加藤は下半身裸でした。要するに男女の現場を私が見てしまったんですよ。/ガラッとあけましたから2人は飛び上りましてね。すぐに2人は土下座して私に謝りました〉

娘の家庭教師に手を出した過去について、当の池坊議長に聞くと、

「人生において、消したいと思う失敗もありました、ということです……」

いずれにせよ、礼節という言葉が彼女に似つかわしくないものであることは間違いないのだ。
Comment by 週刊新潮 @ 2018/01/17 11:01 PM
日本相撲協会、早く解散して出直した方がいいですね。

隠ぺい体質がひど過ぎる!

貴乃花が届け出ていたら、八角に握り潰されるのは明白だ。

まず、最初にやるべきは、「評議員会」とかいう阿呆馬鹿組織を解散することだ。

議長が池坊とは呆れてものが言えない。

出しゃばりで、無能な年寄りは早急にゴミ箱に放り込むがいい。
Comment by 双葉山 @ 2018/01/12 10:31 PM
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